『モバイル保険』の申込み方法!実際に入ってみました!

モバイル保険については先日、『iPhoneの保険は『モバイル保険』が断然お得!AppleCare+・ケータイ補償サービスと比較してみました!』にて詳しく書いたのですが、どんなスマホ、というかどんなモバイル端末でも入ることができるんですよね。要はWi-FiやBluetoothにつながるものであれば、どんなモバイル通信端末でもOK!!なんです。しかも1台だけではなく3台!まで同じ保険料で入れるんですからね。ほんとすごいですよね。

ですので『第2世代『iPhone SE』登場!発売日は4月24日!44,800円〜』でも書いた『iPhone SE』はもちろん、最新機種の『iPhone 11』『iPad Pro』『Air Pods』でもOKなんです。

そんなわけで、今回は『iPhone XS』と『iPad Air3』にてモバイル保険に実際に入ってみましたので、その申込み方法(手順)について書きたいと思います。

『モバイル保険』申込み方法

『モバイル保険』申込み方法(手順)

これといって難しい事は全然ありませんでしたので、写真を交えて簡単に説明していきます。

STEP1:重要事項説明

ここではメールアドレスを登録します。ここで登録したメールアドレスに確認メールが届きます。

STEP1:重要事項説明

STEP2:メールアドレス確認

確認メールが届いたら、その中に確認番号がありますので、それを入力します。

STEP2:メールアドレス確認

STEP3:申込内容入力

契約者情報や、登録デバイスの情報を記載、写真をアップします。写真は切り取ったり修正はしてはいけないので、そこは注意ですね。

STEP3:申込内容入力

STEP4:申込内容確認

申込内容の確認をします。

STEP4:申込内容確認

STEP5:支払情報入力

今回はクレジットカードでの支払いにしたので、クレジットカード情報を入力しました。

STEP5:支払情報入力

STEP6:申込完了

この画面までいけば完了です!

STEP6:申込完了

まとめ

申込みは思った以上に簡単にできました!ただ『保険』ということで、登録するデバイスの情報(シリアルやIMEI番号)はきちんと入力しないとダメで、デバイスの写真も切り抜きや編集もダメとのことでした。ですが、申込みから約10分で申込み完了!しましたので、ほんとに簡単に申込みできたなぁ。という印象でした。

モバイル保険については、『iPhoneの保険は『モバイル保険』が断然お得!AppleCare+・ケータイ補償サービスと比較してみました!』にかなり詳細に書きましたが、月々700円で年間最大10万円まで補償してくれ、さらに1台だけではなく3台まで登録できる保険!なんて、どこを探してもないと思いますので、是非是非お得に申し込んじゃってください!


上記以外(Googleアドセンス)



関連記事

Automatorを起動する

MacでAutomatorのクイックアクションで楽をする!pngをjpgに!画像の種類・サイズ・名前の変更・統一、作成したアクションの編集・削除も!


Mac歴もう20年ほどと結構長いですが、この「Automator」の存在は知っていたのですが、何に使うのか今までわからず…

記事を読む▷


APPLE MagSafe電源アダプタ (85W) A1343 3

Apple MagSafe電源アダプタ:バルク品と製品版の比較、違い等 (85W MC556J/A, MC556J/B, A1343) 


MacBook Pro 15inch 2009を使いだして3年が過ぎてから、MagSafe電源アダプタが充電中なのにラン…

記事を読む▷


ぷらっとこだま0

新幹線を格安で乗る方法!ーぷらっとこだま:JR東海ツアーズー 料金比較


東京ー京都(新大阪まで)間で新幹線をよく利用するのですが、普通に新幹線の乗車券(普通指定席)を購入すると 通常:¥…

記事を読む▷


モバイル保険

iPhoneの保険は『モバイル保険』が断然お得!AppleCare+・ケータイ補償サービスと比較してみました!


スマホの保険について色々調べていたのですが、「AppleCare+」やドコモの「ケータイ補償サービス」だけでなく、そ…

記事を読む▷


Chromeで楽天のページが見れなくなった!解決方法:機能拡張をチェックしてみよう!


最近、急に楽天関連の全てのページが見れなくなったんですよね。ですので、キャッシュとかCookieの削除をしたんですが、何…

記事を読む▷


Message

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください